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平成28年高圧ガス事故情報

中部近畿産業保安監督部近畿支部 保安課
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最終更新日:平成29年3月2日

平成28年 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
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番号

発生年月

事故の種類

事故の概要 原因 再発防止対策
1 H28.1 噴出・漏えい 事業所において、冷凍機の屋上設置チラーのフィンチューブが破損し、冷媒ガス(R22)が漏えいした。原因は、フィンチューブの腐食部が振動を受けて破損したもの。人的被害なし。 腐食管理不良

腐食管理の徹底

2 H28.1 噴出・漏えい 事業所において、ハロゲン化物(ハロン1301)消火設備の点検中、4本ある起動用ボンベのうち1本のソレノイド(起動装置)の取り外しを忘れ、この状態で作動確認を行ったためハロン化物ガスが噴射した。人的被害なし。 誤操作、誤判断

作業手順遵守の徹底

3 H28.1 盗難 事業所において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

4 H28.2 漏えい 事業所において、空になったLPガス500sボンベ1基を交換するためフォークリフトを用いてボンベを引っ張ったところ、ボンベと配管を繋ぐホースが繋がった状態であったため、配管を破損しLPガスが漏えいした。原因は、作業手順に定めるホースの接続部分の作業前確認等が抜けていたことや作業者がいつもの通りホースが外れているものと思い込み、取り外しの確認をせずに作業を取りかかったことによるもの。人的被害なし。 誤操作、誤判断

作業手順遵守の徹底

5 H28.2 噴出・漏えい 事業所において、冷凍設備のフレア継手部から冷媒(R407E)が漏えいした。本設備は、製造後11か月しか経過しておらず、設置場所も機械室内の一般的な設置環境下であり外的要因による腐食や劣化等の可能性は低いことから、原因として部品の加工の過程における製作不良である可能性が高いと推定される。詳細な原因は調査中。人的被害なし。 調査中

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6 H28.2 盗難 消費者宅において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

7 H28.3 盗難 工事現場において、酸素7s容器1本、アセチレン7.2s容器2本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

8 H28.3 盗難 事業所において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

9 H28.3 火災 事業所において、ローリーへ液体酸素を充填するため、ローリーの運転員がポンプを起動したところ、直後にポンプの保冷箱より出火した。原因は、充填ポンプ起動直後に出火していることから、ポンプ保冷箱内のメカニカルシール部から漏れた酸素ガスが充満した状態になり、ポンプ起動時に何らかの原因で回転部より火花又は静電気を着火源として保冷箱内の保冷材(グラスウール、発泡ウレタン)に引火したと推定される。詳細な原因は調査中。人的被害なし。 調査中

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10 H28.4 噴出・漏えい 事業所において、冷凍設備の圧縮機吸入配管部から冷媒(HCFC22)が漏えいした。原因は、長期間にわたる結露の影響で保温材下の配管部で腐食、減肉しピンホールが発生したもの。人的被害なし。 腐食管理不良

腐食管理の徹底

11 H28.4 盗難 消費者宅において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

12 H28.4 漏えい 事業所において、CE設備の貯槽内圧が上昇したため放出バルブを開放し減圧させて、放出バルブを閉鎖しようとしたところ完全に閉鎖する事が出来なくなり、4日間にわたり放出管から酸素が漏えいした。原因は、放出バルブのネジ部が劣化し締結力が低下したことによるもの。人的被害なし。 検査管理不良

検査管理の徹底

13 H28.4 盗難 消費者宅において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

14 H28.4 噴出・漏えい 事業所において、空調用冷凍設備の漏えい検査(定期点検)時に配管溶接部より冷媒(R22)が漏えいしているのを確認した。原因は、配管溶接部が経年による結露の影響で腐食、減肉したことによるもの。人的被害なし。 腐食管理不良

腐食管理の徹底

15 H28.4 盗難 消費者宅において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

16 H28.4 盗難 事業者宅において、炭酸ガス30s容器2本が車両ごと盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

17 H28.5 盗難 消費者宅において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

18 H28.5 漏えい 事業所において、水素スタンドの圧縮機の二段吐出配管、入口継手部から水素ガスが漏えいした。原因は、漏えい箇所が起動・停止を繰り返し高温と常温の温度変化を発生するところであり、銅製ガスケットとステンレス継手との間で隙間が生じたもの。人的被害なし。 設計不良

ステンレス製ガスケットに交換

19 H28.5 漏えい 事業所において、冷凍機の冷媒(R410A)圧力低下が判明し漏えいを確認した。原因は、調査中。人的被害なし。 調査中

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20 H28.5 漏えい 事業所において、CE設備にて自然昇圧した内槽圧力の減圧作業を実施した際、ガス放出弁を開放し、ゆっくりと大気放出の操作をするところ誤って検液弁を開放してしまったため、窒素ガス及び液化窒素が漏えいした。原因は、減圧作業時にバルブ名称を確認せずに検液弁をガス放出弁と思い込み、また、検液弁に常時閉という明示をしていなかったことから検液弁を開放したもの。人的被害なし。  誤操作、誤判断

作業手順遵守の徹底

21 H28.6 火災 事業所において、出荷用エアゾール原料ガスの容器充てん作業後、充てん用フレキシブルホースのパージを行うためブタン及びプロパンを流し、地盤面に置いたホースの充てん口から大気放出させていたところ、付近で作業していたフォークリフトのマフラーの火花で着火し出火した。原因は、パージ作業方法について手順書を作成しておらず、またパージ作業を行う事を従業員に周知徹底出来ていなかった事によるもの。火災による軽傷1名。 作業手順等の不備

作業手順等の整備

22 H28.6 噴出・漏えい 事業所において、空調用冷凍設備の定期点検時に冷媒配管のピンホールから冷媒ガス(R134A)が漏えいしているのを確認した。原因は、経年劣化による配管腐食によるもの。人的被害なし。 腐食管理不良

腐食管理の徹底

23 H28.6 盗難 集会所において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

24 H28.6 噴出・漏えい 事業所において、冷凍機の温度が上昇、圧力低下も認めたことから使用を停止し調査したところ、熱交換器チューブからフロン(R22)が漏えいしているのを確認した。原因は、経年劣化による配管腐食によるもの。人的被害なし。 腐食管理不良

腐食管理の徹底

25 H28.7 爆発 不法投棄されていた47ℓ圧縮酸素容器が破裂し容器が道路上まで飛翔、走行していた軽貨物車に接触した。原因は、容器全体の表面の腐食がかなり進んでおり、そのうち最も肉厚の薄い部分が気温上昇による内圧の上昇に耐えきれず、破裂したもの。人的被害なし。 その他(不法投棄による腐食)

容器管理の徹底

26 H28.7 漏えい 事業所において、冷凍機の日常点検時に吐出圧の低下を認めたことから使用を停止し調査したところ、熱交換器チューブ2本からフロン(R407C)が漏えいしている事を確認した。原因は、熱交換器チューブの冷却水による腐食と推定されるが詳細は不明。人的被害なし。 調査中

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27 H28.7 盗難 消費者宅において、LPガス20s容器2本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

28 H28.7 漏えい 事業所において、空調用冷凍設備の冷温水チラーが異常停止したため調査したところ、冷媒液ライン逆止弁の溶接部からフロン(R22)が漏えいしているのを確認した。原因は、経年劣化による逆止弁溶接部の腐食によるもの。人的被害なし。 腐食管理不良

腐食管理の徹底

29 H28.8 盗難 公民館において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

30 H28.8 盗難 診療所において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

31 H28.8 漏えい 事業所において、冷凍機圧縮機のクラッチ部分が破損したため、運転を停止。後日、圧縮機交換のため冷媒(R22)を回収したところ、充填量よりも少ないことから漏えいを確認した。原因は、クラッチ部の破損で駆動系が過負荷となり軸シール部に緩みが発生したもの。人的被害なし。 シール管理不良

点検の徹底

32 H28.8 漏えい 事業所において、冷凍機圧縮機側の吐出温度上昇が検知されたので運転を停止。後日、メーカーが検知機で調査したところ、圧縮機四方弁切替弁で制御用ガス配管に亀裂を発見し、冷媒(R134a)の漏えいを確認した。原因は、配管が継続的な振動をうけ締結部に亀裂が発生したもの。人的被害なし。 その他(経年設備対策の不備)

適切な設備更新の実施

33 H28.8 盗難 診療所において、LPガス50s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

34 H28.8 漏えい 事業所において、容器置場に置いていた液体酸素容器の安全弁から液体酸素の漏えいを確認した。原因は、日中の気温が高温となり、内圧が上昇し安全弁が作動したもの。人的被害なし。 容器管理不良

容器管理の徹底

35 H28.8 漏えい 事業所において、隣接のガソリンスタンド従業員が天然ガススタンドからのガス臭気を感じたため、ガス検知器でガス圧縮機内を調査したところ、圧縮機入口で反応を確認したためガス受入弁を閉止してスタンドの営業を停止。その後、メンテナンス会社の調査により、圧縮機5段ダイヤフラム弁本体下部からの漏えいを確認した。原因は、ダイヤフラムシールの定期的な交換を怠ったことにより、破れが発生したことによるもの。人的被害なし。 シール管理不良

シール管理の徹底

36 H28.8 盗難 集会所において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

37 H28.8 漏えい 事業所において、隣接のガソリンスタンド従業員から天然ガススタンドよりガス臭気がするとの連絡を受け、直ちにスタンドの営業を停止。その後、メンテナンス会社の調査により、圧縮されたガスを冷やすクーラーの配管の溶接部からの漏えいを確認した。原因は、長期間の振動や温度変動による経年劣化によるもの。人的被害なし。 その他(経年劣化による溶接疲労)

溶接部点検の徹底

38 H28.9 漏えい 水素スタンドにおいて、燃料電池自動車へ水素充填中、ディスペンサー内に設置の定置ガス検知器より警報が発報。充填を中止し漏えい箇所の調査をしたところ、ディスペンサー内の遮断弁底プラグのOリングからの漏えいを確認した。原因は、Oリング外周部にある傷によるもの。人的被害なし。 製作不良

品質管理の徹底

39 H28.9 漏えい 水素スタンドにおいて、燃料電池自動車へ水素充填中、圧縮機ユニット内に設置の定置ガス検知器より警報が発報。充填を中止し漏えい箇所の調査をしたところ、圧縮機3台のうち1台の高圧段吸入側配管接続部で漏えいを確認した。原因は、Oリング外周部にある傷によるもの。人的被害なし。 製作不良

品質管理の徹底

40 H28.9 漏えい 事業所において、冷凍機の吐出圧が低下し、冷水温度の上昇が認められたことから冷凍機を停止し確認したところ、凝縮器内部からフロン(R22)の漏えいを確認した。原因は、経年劣化による熱交換器チューブ部の腐食によるもの。人的被害なし。 腐食管理不良

腐食管理の徹底

41 H28.9 漏えい 事業所において、運転員が常圧蒸留装置のプラントチェックをしていたところ、LPG回収装置の脱エタン塔コントロールバルブ本体から内部流体である改質油のにじみ漏れを確認した。原因は、バルブ取付け後のVポートマークの位置確認をすることが整備要領に明記されていなかったため、流れに対し誤ってVポートが斜めに取付けられたことにより出口の流体がコントロールバルブの本体側面に当たり、エロ−ジョンを発生させピンホールに至ったもの。人的被害なし。 整備要領の不備

要領等の整備

42 H28.9 盗難 消費者宅において、LPガス50s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

43 H28.9 漏えい 事業所において、作業員が炭酸ガス充填作業を開始したところ、異音が発生したため調査したところ、充填ポンプの出口配管、溶接継ぎ手部分が破損しており漏えいを確認した。原因は、当該破損箇所は本来断熱処理が必要であったにも関わらず措置されていなかったため、ロウ付け部の劣化が進み腐食したことによるもの。人的被害なし。 施工管理不良

施工管理の徹底

44 H28.10 漏えい 事業所において、冷凍機の定期点検時に屋上設置チラーのフィンチューブからフロンガス(R22)の漏えいを確認した。原因は、フィンチューブが風雨にさらされたことにより腐食し、長期間の振動を受け、機器動作時に破損したもの。人的被害なし。 腐食管理不良

腐食管理の徹底

45 H28.10 漏えい 事業所において、氷蓄熱用スクリューヒートポンプ冷凍機の定期点検時に、膨張弁の二次側配管部分からの冷媒漏れ反応が認められたので調査したところ、同配管の腐食部からフロンガス(R22)の漏えいを確認した。原因は、同配管部分は低温であり、結露等により錆・腐食劣化が進んだことによるもの。人的被害なし。 腐食管理不良

腐食管理の徹底

46 H28.10 漏えい 水素スタンドにおいて、燃料電池自動車へ水素充填中、ディスペンサー内に設置の定置ガス検知器より警報が発報。充填を中止し漏えい箇所の調査をしたところ、ディスペンサー内の遮断弁底プラグのOリングからの漏えいを確認した。原因は、Oリング外周部にある傷によるもの。人的被害なし。 製作不良

品質管理の徹底

47 H28.10 盗難 区民センターにおいて、LPガス10s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

48 H28.10 盗難 消費者宅において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

49 H28.10 漏えい LPガス配送車が道路路肩へ転落、車両横転事故を起こし、積載していたLPガス容器4本からガスの漏えいを確認した。漏えいはバルブの締め込みにより停止させ、販売事業者に連絡した。人的被害なし。 交通事故(自損)

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50 H28.10 盗難 集会所において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

51 H28.11 漏えい 水素スタンドにおいて、燃料電池自動車へ水素充填中、緊急離脱カプラ付近からガスが漏えいしていたため充填を中止。後日、メーカーにて緊急離脱カプラを分解点検した結果、シール部分であるOリングが破損していることを確認した。原因は、Oリング取付け時に誤って損傷させたことによるもの。人的被害なし。 施工不良

施工管理の徹底

52 H28.11 漏えい 店舗において、自動火災警報器が作動し消防へ通報。消防隊が調査したところ、冷凍機の配管からフロンガス(R22)の漏えいを確認した。原因は、長年の機器振動等による冷媒配管接続部の亀裂によるもの。人的被害なし。 検査管理不良

検査管理の徹底

53 H28.11 盗難 消費者宅において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

54 H28.11 火災 アセチレンガス配送車が高速上り線の走行車線を走行中、同線の後方から追越し車線を走行してきた普通トラックに追突され反転、中央分離帯に側面から衝突、その衝撃により車載していたアセチレンガス(7.2s)容器45本のうち5本が下り線に投げ出された。そのうちの1本が走ってきた車両と接触し破損、破損箇所から出火。なお火災は、消防により鎮火した。人的被害なし。物損は出火したボンベが一部焼損したもの。 交通事故(他損)

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55 H28.11 漏えい・火災 容器検査所において、再検査が完了したタクシー用LPガス容器を従業員が配送車に移動させたところ、何らかの原因で配送車に積んであったLPガス容器からガスが噴出し従業員にかかった。原因は不明であるが従業員に引火し、これによる火傷で従業員1名が重傷、従業員1名が軽傷をおい、のち重傷だった従業員が死亡した。 調査中

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56 H28.11 盗難 消費者宅において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

57 H28.11 漏えい 事業所において、冷凍機の定期点検時に屋上設置の冷凍機、空気熱交換器入口配管からフロンガス(R22)の漏えいを確認した。原因は、経年劣化により配管溶接部が腐食、ピンホールが発生し冷媒が漏えいしたもの。人的被害なし。 腐食管理不良

腐食管理の徹底

58 H28.12 盗難 事業所において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

59 H28.12 漏えい クリニックにおいて、医療機器である滅菌庫の不具合により酸化エチレンが漏えいした。原因は、滅菌庫内にある電磁弁のOリングが何らかの理由により脱落したことによるもの。6名が中毒(軽症)した。 保守管理不良

保守管理の徹底

60 H28.12 漏えい 事業所において、冷凍機の通常稼働中に吐出温度異常で自動停止。メンテナンス会社が調査したところ、圧縮機の吐出圧力計内部からフロンガス(R407C)の漏えいを確認した。原因は、調査中。人的被害なし。 調査中

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61 H28.12 漏えい 製陶所において、窯の火が消えたのでボンベ庫内を確認したところ自動切替器が何らかの原因で動作していなかった。容器の交換を行うため自身でツインホースを外したが、接続しているもう片方の容器バルブが開いており、LPガスが漏えいした。漏えいを止めようと素手でバルブを閉めようとしたが止まらず、LPガスが両手にかかった。原因は、自動切替器の動作不良であるが、詳細は調査中。1名が負傷(重傷)した。 調査中

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62 H28.12 盗難 公共施設において、LPガス20s容器1本が盗まれた。 窃盗

盗難対策(施錠等)の徹底

 

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